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  • 2010.12.06
  • 年末年始の営業時間についてのお知らせ

誠に勝手ながら、弊社では2010年12月29日(水)から2010年1月3日(月)までを年末年始の休業期間とさせていただきます。
それに伴いまして、下記のとおり年末年始の営業時間についてご案内させていただきます。

年末年始の営業時間

12月28日(火) 18:00まで 12月29日(水)〜1月3日(月) 1月4日(火) 10:00から
通常営業 休業 通常営業

休業期間中は、『x-Servlet』の技術サポートのほか、各種メール等による受付け対応、および『実機検証サービス』の各タイプの利用はできませんので、予めご了承ください。

お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。

2010年11月01日にお知らせしました「FOMA P2101V サポート終了ならびに機種情報削除のお知らせ」の件につきまして、一部変更がありましたのでお知らせいたします。

この度、NTTドコモのFOMA端末「P2101V」(2001年10月01日発売)を、x-Servletのサポート対象外とすることをお知らせいたします。

過日、NTTドコモより通信設備拡張に伴う「P2101V」の障害についてアナウンスがありました。
この通信設備の拡張は順次行われており、それに伴い「P2101V」の操作や通信に支障が発生する可能性のあるエリアも拡大していくとのことです。

SoftBank より、Yahoo!ケータイ対応機種に関する SSL/TLS仕様変更のアナウンスがありました。
2011年2月1日に、End-to-Endによる SSL/TLS通信へ移行する旨の案内です。

この仕様変更により、『x-Servlet Version 2.7.2』未満の x-Servlet では、Yahoo!ケータイ対応機種での HTTPS通信ページにおいて絵文字の文字化けが発生するため、バージョンアップを推奨します。

2010年7月22日にお知らせした『staticUA.xml 設定書き換えのお願い』におきまして、一部情報が不十分なところがありました。
改めてバージョン別の対応策をお知らせしますので、該当バージョンをご利用中のお客様はご対応願います。

2010年8月17日より『x-Servlet Version 2.8.3』の出荷を開始しました。

『x-Servlet Version 2.8.3』は、当初予定されていた『x-Servlet Version 2.8.2』の機能の分割リリースにおける第二弾となります。

『x-Servlet Version2.6.2』以前のバージョンにおきまして、一定条件下においてページが表示されない現象が発生します。以下に対応策をお知らせしますので、該当バージョンをご利用中のお客様はご対応願います。

出荷停止しておりました『x-Servlet Version 2.8.2』につきまして、この度『x-Servlet Version 2.8.2 (7月29日版)』として出荷準備が整いましたのでお知らせさせていただきます。

それに伴いまして、2010年7月15日より申し込み手続きを再開させていただきます。

2010年6月28日に出荷を開始した『x-Servlet Version 2.8.2』におきまして、不具合がありましたので、この度、出荷を停止させていただきました。
お申し込みいただいたお客様には、ご迷惑をおかけしましたことを心よりお詫び申し上げます。

つきましては、以下に今後の出荷予定についてお知らせさせていただきます。

この度、 iPhoneに対応した『x-Servlet Version 2.8.2』の出荷を開始しました。

『x-Servlet Version 2.8.2』は、待望の「iPhone対応」のほか、「消費メモリの安定化」や不具合の修正が行われています。
x-Servletの保守契約中のお客様へは無償提供となりますので、この機会にぜひご検討ください。

  • 2010.06.24
  • 『x-Servlet Version 2.8.2』への「移行手順書」を用意しました

『x-Servlet』の旧バージョンから『x-Servlet Version 2.8.2』への「移行手順書」を用意しました。
旧バージョンからアップデートする際にご参照ください。

  • 2010.06.16
  • 機種情報変更のお知らせ

2010年6月16日更新の「x-Servlet 機種情報」において、以下の機種の情報を変更しました。

変更日 2010年06月16日
キャリア au
機種名 A1303SA
発売日 2003年08月14日
変更項目 端末に搭載されているブラウザバージョン
変更内容
  [ 誤 ]
  <Browser>
   <Name>UP.Browser</Name>
   <Version>6.0.8.4</Version>
  </Browser>

    ↓↓↓

  [ 正 ]
  <Browser>
   <Name>UP.Browser</Name>
   <Version>6.2.0.5</Version>
  </Browser>
変更理由 過去の機種情報のブラウザバージョン部分に誤りが見つかったため

上記変更による『x-Servlet』への通常動作に影響はございません。

ご不明点がございましたら、『x-Servletサポート』までお問い合わせください。

x-Servlet サポート
Mail:

2010年6月28日に『x-Servlet Version 2.8.2』をリリースします。

iPhoneへの対応のほか、消費メモリの安定化や不具合の修正が行われています。
ぜひ導入をご検討ください。

この度、クローラーからのアクセスによりメモリリークが発生する現象を確認しました。

つきましては、以下に x-Servlet を導入いただいているお客様へ、現象の概要と対処方法についてお知らせ致します。

これまでリリースした『x-Servlet』の情報のほか、今後リリース予定の『x-Servlet』に搭載される機能につきましても、一部取りまとめましたので公開させていただきます。

  • 2010.04.26
  • x-Servlet ユーザ専用ページ リニューアルのお知らせ

この度、ご覧いただいておりますページを「x-Servlet ユーザ専用ページ」としてリニューアルいたしました。

x-Servlet 関係者様へ情報提供を行うことを目的に、これまでメールで配信させていただいた情報を一覧として掲載しております。(2009年以降分)

左に設置された「ユーザ ログイン」からは、これまで同様に以下の情報・サービスをご利用いただけます。

  • x-Servletライセンスファイル発行
  • x-Servletライセンス管理者情報の変更
  • 下記ファイルのダウンロード
    − 機種情報ファイル
    − 画像変換ライブラリ
    − メモリサイズ試算シート
    − 絵文字変換対応表

当ページへは、「x-Servlet 製品概要ページ」の左メニュー(ユーザ専用ページ)からもアクセスできます。

今後も皆さまが利用しやすいよう改善を重ねてゆきたいと思いますので、ぜひご活用ください。

この度、Linux系OS上において x-Servlet の画像変換機能の利用時に、エラーが発生する現象を確認しました。

つきましては、以下に x-Servlet をご導入いただいているお客様へ、現象の概要と対処方法についてお知らせ致します。

弊社のゴールデンウィーク中の営業について次のとおりお知らせします。

休業中の各製品サービスへのお問い合わせにつきましては、連休明けのご連絡となります。
お客様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い致します。

x-Servlet の動作環境である JDK1.6 を一定の条件で使用した際に、JVM がクラッシュする現象について、概要と対処方法を2010年3月23日にお知らせいたしました。

この度リリースされた JDK1.6 の最新アップデート「1.6.0_19」において、クラッシュ回避の修正がされたことを確認いたしましたのでお知らせします。

SoftBank 2G 端末、及び docomo端末2機種の機種情報を削除致しました。

【概要】
2010年3月31日(水) をもちまして、SoftBank 2G 端末77機種のサービスが終了致しました。サービス終了に伴い、該当端末77機種116タイプの機種情報を機種情報配信サーバより削除致しました。

また、docomo 2機種の端末ソフトウェア更新により、User-Agent が変更になりました。
旧User-Agentからは iモード接続ができないため、x-Servletで登録されている複数の機種情報のうち、使われない2機種3タイプの機種情報を削除致しました。

SoftBank 第2世代(2G)携帯電話のサービス終了に伴う機種情報の削除と、docomo端末2機種の User-Agent 変更に伴う機種情報の削除のお知らせ。

この度、x-Servletの動作環境である JDK1.6を一定の条件で使用した際にJVM がクラッシュする現象を確認しました。

以下に、現象の概要と対処方法についてお知らせいたします。

【概要】
JDK1.6 を使用した環境で、JDK の既知の問題である「カードマーキングの最適化に関する問題」が発生した場合に、ヒープが破壊されJVM がクラッシュします。

予測外のアクセス集中によって、x-Servletがメモリ不足に陥って処理が停止状態になる事例が今月になって2件確認されました。

コンテンツの大容量化および携帯Web利用者の増加などの環境変化により、このような事例が今後増える可能性があります。

以下に、当現象が発生しやすい条件などについてお知らせいたします。
心あたりのお客様には十分な注意喚起をお願いいたします。

2010年3月31日(水) をもちまして SoftBank 2G 端末77機種のサービスが終了致します。
サービスが終了すると通話・通信が行えなくなります。
詳細につきましては以下をご覧下さい。

それに伴い、該当端末77機種の情報を4月上旬を目処に機種情報配信サーバより削除致します。
削除端末につきましては、削除の際に再度お知らせさせていただきます。

x-Servletマニュアルをリニューアルいたしました。

わかりやすさ、情報の見つけやすさに注力して刷新いたしましたので、x-Servletの検討時や導入時などにぜひご利用いただければ幸いです。

2010年1月28日にお知らせしました通り、x-Servletの画像変換機能を使用した場合、JAI が使用しているネイティブライブラリでメモリリークが発生することが判明しました。

対処方法につきまして、情報を追加致しましたのでお知らせします。

『x-Servlet Version 2.8.x』以降の各Editionの制限事項を2010年2月4日 18時より変更いたします。

これまで「同時接続数」と表現していた項目を「同時リクエスト数」と改め、数値を変更いたします。

2010年1月13日にお知らせしました通り、2010年2月5日に『x-Servlet Version 2.8.1』の出荷を開始致します。

iモード対応XHTMLをご利用の環境においてはぜひ導入くださいますよう、強く推奨致します。

その他、詳しい変更内容につきましては下記にてご確認いただけます。

この度、x-Servletの画像変換機能の利用時に必要となる JAI の一部ライブラリを原因としたメモリリークが発生する現象を確認しました。

【概要】
x-Servletの画像変換機能の利用に必要となる、JAI をインストールした際に、同時に Java ネイティブライブラリがインストールされますが、これらのライブラリを使用するとCヒープ領域のメモリリークが発生します。

2010年2月5日に『x-Servlet(クロスサーブレット)Version 2.8.1』の出荷を開始致します。x-Servlet保守契約中のお客様には無償提供致します。

『x-Servlet Version 2.8.1』は、「Version2.8.0」の性能改善と不具合改修が中心のバージョンとなります。

CSS変換エラーが発生する不具合を修正しているため、XHTMLをご利用の環境においては『Version2.8.1』を導入くださいますよう、強く推奨致します。